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2023年12月02日

世界遺産(ブラジル)について

世界遺産の登録が13番目に多いブラジルの世界遺産についてメルマガで
まとめてみたいと思います。23か所 

1.      古都オウロ・プレト (1980)
2.      オリンダ歴史地区 (1982)
3.      グアラニーのイエズス会伝道施設群:サン・イグナシオ・ミニ、
    サンタ・アナ、ヌエストラ・セニョーラ・デ・ロレート、サンタ・
    マリア・ラ・マジョール(アルゼンチン)、サン・ミゲル・ダス・
    ミソオエス遺跡群(ブラジル) (1983, 1984)
4.      サルヴァドール・デ・バイア歴史地区 (1985)
5.      ボン・ジェズス・ド・コンゴーニャスの聖所 (1985)
6.      イグアス国立公園 (1986)
7.      ブラジリア (1987)
8.      カピバラ山地国立公園  (1991)
9.      サン・ルイス歴史地区 (1997)
10.     サウス-イースト大西洋岸森林保護区群 (1999)
11.     ディアマンティーナ歴史地区 (1999)
12.     ディスカヴァリー・コースト大西洋岸森林保護区群 (1999)
13.     パンタナル保全地域  (2000)
14.     中央アマゾン保全地域群 (2000, 2003)
15.     ゴイアス歴史地区 (2001)
16.     セラード保護地域群:ヴェアデイロス平原国立公園と
    エマス国立公園  (2001)
17.     ブラジルの大西洋諸島:フェルナンド・デ・ノローニャと
    ロカス環礁保護区群 (2001)
18.     サンクリストヴォンの町のサンフランシスコ広場 (2010)
19.     リオデジャネイロ:山と海の間のカリオッカの景観 (2012)
20.     パンプーリャ近代建築群 (2016)
21.     Valongo Wharf Archaeological Site (2017)
22.     Paraty and Ilha Grande Culture and Biodiversity (2019)
23.     Sitio Roberto Burle Marx (2021)

Markは1985年から1987年までブラジルに2年間駐在してましたので、
国内の旅行は主だったところ(イグアスの滝は3度、アマゾン川、
リオのカーニバル、サンパウロ、サントス、マナウス、ブラジリア
サルバドール、クリチバ等)には行ったと思いますが、当時は
世界遺産を見るという意識はなかったので、個々の世界遺産は
あまり見ていません。

世界遺産を見たと思うのは、4,6,7,14、19で、ブラジルにいた
時に行ってみたかったのは、13のパンタナルで、今行きたいのは
世界遺産ではないですが、レンソイス 純白の砂丘が生んだ神秘です。

イグアス滝は住んでいるところから車で4時間ぐらいで行けたので
自分で観光に行く以外にアテンドで2度ほど行きました。ナイアガラの
滝も見ましたが、世界一の滝といえばやはりイグアスの滝です。

大阪からサンパウロに行くにはLATAM航空グループ、ユナイテッド等の
アメリカ経由ですが、Markのようにアメリカに経由ができない人は
Airカナダという手もあります。

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■■■ ブラジルの思い出 ■■■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━────━━━ 
ブラジルではバラナ州ポンタグロッサに工場があったので、管理部門の
責任者として会社3年目に2年間駐在しました。ビザの関係で役員待遇で
行ったので、一経理課員であったのに、部下が10人くらいいて会社の
すべての業務を学ぶことができました。

当時はインフレが年に400%という超インフレーションの社会で
会計もインフレ会計、管理部門が1日でも余裕資金の運用を
しなかったら1か月分の従業員の給料が吹き飛ぶ過酷な状況でした
毎日運用するオーベルナイトというものがあり、運用の比較は全て
日歩に換算して行い、Log対数が使えないとその日歩計算もできない
くらい管理部門が重要でした。

当時は、ブラジルは金持ちが10%、中流が20%、70%が貧民
いう格差社会で、当時日本円で30万円くらいの給料でしたが、物価は
日本の1/10くらいだったので、実質毎月300万円くらいの給料を
もらっている感じで、買えないものがないくらいいい生活で、毎週
遊びに行ってました。

ブラジルはひったくりやコソ泥が多く治安は最高に悪かったですが
(Markはピストルも持ってました)、日系人がブラジル社会に貢献
されていたこともあり、この顔であれば善良なブラジル人
(ボンジーニョ)として扱われ差別をされたことも被害にあった
こともありませんでした。

(その後アメリカに駐在した時、アメリカがなんて治安がいいと
思ったほどでした。)

言葉は2年間では身につかず、仕事上は日系人を雇っていたので、
仕事はほとんど日本語で、ポルトガル語を話すのは夜のみでした。

インフレがすごく(朝と夜でモノの値段が変わるほど)お金で持っ
いても減価するので、休みの日は土産物ばかり買い漁ってました。
日本に帰ってきてサラ金はかわいいものと思いました。

インフレの怖さは、月12%と14%の2%の違いですが、年利に
すると方や400%と700%と3倍以上の違いになります。また、毎月
決まった%が上昇すると簡単ですが、半年間価格は変わらず、
その後2倍とかになったりするので、インフレのない現在の世界と
異次元と思わるほどの違いを感じたものでした。

出典:ジャパンタウンを世界につくろう Vol.301   <2023年10月21日>
posted by Mark at 12:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年07月05日

◆サッカー王国の課題解決に挑戦! −ブラジルで活躍! 日本のスタートアップ−(2023年6月29日)

◆サッカー王国の課題解決に挑戦! −ブラジルで活躍! 日本のスタートアップ−(2023年6月29日)
  https://www.jetro.go.jp/tv/internet/2023/06/b16a491078828f43.html

posted by Mark at 10:18| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年04月06日

【現地発ウェビナー】ルーラ新政権が始動―ビジネス環境の変化の見通し

ブラジルでは2023年1月、ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルバ大統領率いる新政権が発足しました。ルーラ政権は低所得者層の生活向上に関わるテーマから着手したほか、税制改革等のビジネス環境整備や投資誘致による産業の強化、脱炭素・アマゾン森林保全、メルコスール強化とEUとの早期FTA発効にも積極的に取り組むメッセージを発信しています。
通算で3期目となるルーラ政権では、サンパウロ州知事を歴任し、特に都市部での知名度が高く中道寄りのアルキミン副大統領兼開発商工サービス相の存在にも注目が集まります。ロシア・ウクライナ情勢の変化に伴う資源・食糧供給不安、米中間対立、世界的な脱炭素化が進む中で、南米の巨人であるブラジルは今後どのようなスタンスに立ち、周辺諸国を巻き込んで経済・産業を発展させていくのか。
本ウェビナーではこうしたテーマを現地視点から解説します。皆様のご参加を心よりお待ちしています。

〇ライブ配信:2023年3月16日(木曜)9時30分〜11時00分 *日本時間
(オンデマンド配信:2023年3月23日〜2023年5月23日)
〇場所:オンライン開催
〇受講料:一般:4,000円(消費税等込み)
     ジェトロ・メンバーズ: 2,000円(消費税等込み)
〇詳細および申込方法:以下のイベントページをご参照ください。


posted by Mark at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年03月07日

ルーラ新政権が始動―ビジネス環境の変化の見通し―開催のご案内

ブラジルでは2023年1月、ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルバ大統領率いる新政権が発足しました。ルーラ政権は低所得者層の生活向上に関わるテーマから着手したほか、税制改革等のビジネス環境整備や投資誘致による産業の強化、脱炭素・アマゾン森林保全、メルコスール強化とEUとの早期FTA発効にも積極的に取り組むメッセージを発信しています。
通算で3期目となるルーラ政権では、サンパウロ州知事を歴任し、特に都市部での知名度が高く中道寄りのアルキミン副大統領兼開発商工サービス相の存在にも注目が集まります。ロシア・ウクライナ情勢の変化に伴う資源・食糧供給不安、米中間対立、世界的な脱炭素化が進む中で、南米の巨人であるブラジルは今後どのようなスタンスに立ち、周辺諸国を巻き込んで経済・産業を発展させていくのか。
本ウェビナーではこうしたテーマを現地視点から解説します。皆様のご参加を心よりお待ちしています。

〇ライブ配信:2023年3月16日(木曜)9時30分〜11時00分 *日本時間
(オンデマンド配信:2023年3月23日〜2023年5月23日
〇場所:オンライン開催
〇受講料:一般:4,000円(消費税等込み)
     ジェトロ・メンバーズ: 2,000円(消費税等込み)
〇詳細および申込方法:以下のイベントページをご参照ください。


https://www.jetro.go.jp/events/ora/514b7797f31bb7de.html?utm_source=newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=ORA230316
posted by Mark at 13:33| Comment(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月23日

ルーラ新政権が始動―ビジネス環境の変化の見通し―開催のご案内 受信トレイ

ブラジルでは2023年1月、ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルバ大統領率いる新政権が発足しました。ルーラ政権は低所得者層の生活向上に関わるテーマから着手したほか、税制改革等のビジネス環境整備や投資誘致による産業の強化、脱炭素・アマゾン森林保全、メルコスール強化とEUとの早期FTA発効にも積極的に取り組むメッセージを発信しています。
通算で3期目となるルーラ政権では、サンパウロ州知事を歴任し、特に都市部での知名度が高く中道寄りのアルキミン副大統領兼開発商工サービス相の存在にも注目が集まります。ロシア・ウクライナ情勢の変化に伴う資源・食糧供給不安、米中間対立、世界的な脱炭素化が進む中で、南米の巨人であるブラジルは今後どのようなスタンスに立ち、周辺諸国を巻き込んで経済・産業を発展させていくのか。
本ウェビナーではこうしたテーマを現地視点から解説します。皆様のご参加を心よりお待ちしています。

〇ライブ配信:2023年3月16日(木曜)9時30分〜11時00分 *日本時間
(オンデマンド配信:2023年3月23日〜2023年5月23日)
〇場所:オンライン開催
〇受講料:有料
〇詳細および申込方法:以下のイベントページをご参照ください。


posted by Mark at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月13日

ブラジルビジネスセミナー(オンライン)   〜世界一日系人の多い国 ブラジル〜 開催のお知らせ

全世界で約360 万人いる 日本からの 移住者・日系人は、さまざまな分野で活躍し、移住先国の発展や日本との
  「懸け橋」や「パートナー」として重要な役割を果たしています。こうした日系社会の存在が我が国とのより強い
   絆になっていくよう、 JICA は日系社会との連携・協力に向けた取り組みを強化しています。特にブラジルは、
   推定約190 万人と、世界最大の日系人を抱え、多くの困難に立ち向かい乗り越えた日本人の活躍はブラジルの農業
   や経済発展に大きく貢献しただけではなく、日本人に対する厚い信頼と高い評価を勝ち取りました。その逞しさと
   ブラジル・日本、両国の心を併せ持っ た日系人をパートナーとすれば、大きなビジネスチャンスに繋がる可能性が
   あります。兵庫県は、1928 年に設置された国立移民収容所(現:海外移住と文化の交流センター)がブラジルへの
  25 万人の移住者の 送り出し拠点であった歴史的経緯もあり、ブラジルとの縁は深い と言えます。 以上の経緯から
  兵庫県ほか関西企業とブラジル日系社会との連携強化を目的としたセミナーを開催することとなりました。


   日時:2021年2月19日(金)14:00〜16:30(受付13:30〜)
   会場:オンラインにて実施(ZOOM)
   お申込みいただいた方に参加用のリンクをお送りします。
   主催:JICA
   協力:兵庫県
         ひょうご・神戸国際ビジネススクエア(ひょうご海外ビジネスセンター・神戸市海外ビジネスセンター・ジェトロ神戸)

   対象者:ブラジルにご関心のある民間企業
   参加費:無料 ※事前申込み必要
   定員:80名

   ■内容
     14:00-14:05  開会のご挨拶
     14:05-14:30  ブラジルの現況
     14:30-14:50 日系社会との連携〜ビジネスへの活用とJICAの支援〜
   14:50-15:10 ブラジルの投資環境
   15:10-15:20 休憩
   15:20-15:40 パラナ州との経済交流
   15:40-15:50 ブラジルでのJICA民間連携事業 
     15:50-16:00  JICAの海外展開支援制度のご紹介
     16:00-16:30 質疑応答

   ■お申込み方法:以下のWebサイトよりお申込み下さい。

     http://a05.hm-f.jp/cc.php?t=M1330824&c=5302&d=7718


     お申込み締切:2月15日(月)
posted by Mark at 13:57| Comment(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月10日

南米の日系農業者とのオンライン商談会

農林水産省では中南米日系農業者等との連携交流・ビジネス創出事業を実施し、南米5カ国
(ブラジル、アルゼンチン、パラグアイ、ボリビア、ペルー)の日系農業と日本企業のビジネス
  交流を進めています。
  世界の農業を牽引する南米には農業・食産業分野の企業にとって大きなポテンシャルがあり、
  さらに210万人の日系社会の存在は日本企業が南米展開する足掛かりになります。
  南米では日本の農業分野の技術・商品への期待は高く、さらに日本食は健康食品として注目
  されています。
  南米の日系農業者とのビジネスにご関心がある場合には、ぜひご応募ください!【パンフレット】

  〇時期:2021年1月27日(28日、29日予備日)午前
  〇対象:南米とのビジネスに関心を有する農業?食産業の日本企業
  〇対象国:ブラジル、アルゼンチン、パラグアイ、ボリビア、ペル
  〇内容:南米日系農業者とのオンラインでの商談会(企業紹介・現地ニーズ調査、南米へのビジネス展開検討)
  〇応募:2020年12月21日正午まで(応募は事業ウェブサイhttp://a05.hm-f.jp/cc.php?t=M1317729&c=3865&d=28b5から)
  〇事務局:中央開発株式会社 海外事業部 Tel:03‐3207‐1712 E-Mail:info@nikkeiagri.jp

  <詳細はウェブサイトをご覧ください>
    http://a05.hm-f.jp/cc.php?t=M1317730&c=3865&d=28b5
posted by Mark at 23:47| Comment(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月31日

新型コロナウイルス感染症対策用品(マスク)のご紹介

国や市から各種補助金が出されていますが、
弊社は下記の中国製のマスクの販売が可能です。
 
補助金対象で、まとめてお買い上げ頂ければ、
お得です。
 
1箱 50枚入り 英語表記  1300円 税込み
1箱 50枚入り 日本語表記 1600円 税込み
     
段ボール単位で販売できますので、
もしご興味のある会社様がありましたら、
ご購入いただければ幸甚です。
 
1段ボール箱 50箱入り 英語  65,000円
1段ボール箱 40箱入り 日本語 64,000円
 
ご注文頂ければ、直ぐに佐川急便の着払いで
送付させていただきます。
 
なお、在庫はそれぞれ、英語が38段ボール
日本語が48段ボールあります。
 
 
ご検討頂ければ幸甚です。 
mask-Global-sf.pdf
 
 
posted by Mark at 22:33| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月10日

ブラジルセミナー ―最新のブラジル事情―(9/10) ブラジル・サンパウロからジルセウ佐藤弁護士をお招きし、ブラジルの政治・経済など 全般にわたる最新事情から日系社会の現状と移住者に関するお話をいただきます。海外 移住と文化の交流センターが開館10周年を記念して開催するセミナーです。

ブラジルセミナー ―最新のブラジル事情―(9/10)

ブラジル・サンパウロからジルセウ佐藤弁護士をお招きし、ブラジルの政治・経済など
全般にわたる最新事情から日系社会の現状と移住者に関するお話をいただきます。海外
移住と文化の交流センターが開館10周年を記念して開催するセミナーです。

■詳細・申込
http://a05.hm-f.jp/cc.php?t=M1051292&c=5302&d=7718

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3. 中南米日系農業者等との連携交流・ビジネス創出委託事業(農林水産省)

中南米との農業・食産業ビジネスをサポートします!南米視察や日系農業者とのマッチ
ングにぜひご参加ください!日系社会を足掛かりに、農業大国である南米の市場にビジ
ネスの可能性を見出してはいかがでしょうか。

■詳細・申込
http://a05.hm-f.jp/cc.php?t=M1051293&c=5302&d=7718

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posted by Mark at 21:17| Comment(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月27日

2018年07月06日

ジャパン・ハウス サンパウロ サンプル展示会】

ジャパン・ハウス サンパウロ サンプル展示会】

▼詳細はこちら
https://www.jetro.go.jp/events/faa/649bee472820a51e.html

◇日時:2018年10月3日(水)〜5日(金)
◇場所:ブラジル・サンパウロ
◇会場:ジャパン・ハウス サンパウロ
◇募集定員:15社程度(各社3品目程度)
◇出品対象者:
 日用品関連もしくは伝統工芸品等を製造または販売する日本の中小企業
 同製品を製造または販売する北米・中南米(ブラジル含む)等進出日系中小企業
◇本展示会における支援:
 【出展にかかる費用負担】
  出品料、施工費、カタログ作成費等をジェトロで負担します。
 【サンプル出品のメリット】
  現地語でのフライヤーを作成するなどPRを行います。各出品者の商品に関
  心を持った代理店やバイヤー情報を取りまとめ報告します。出品企業の方
  のアテンドは必要ありません(ご希望の場合はご相談ください)。
◇参加費:無料
◇申込締切:2018年7月11日(水)
◇お問い合わせ:
 サンパウロ事務所 担当:辻本
 Tel:+55-11-3141-0788 E-mail:sao-fair@jetro.go.jp

posted by Mark at 00:46| Comment(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする