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ブラジル進出ならお任せ下さい。

2025年06月14日

日本ブラジル・ビジネス・フォーラム

日本ブラジル・ビジネス・フォーラム

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ブラジル・ミナスジェライス州の高官をはじめ、鉱業、アグリビジネス、技術開発、
食品・飲料製造業などの分野から、多数のCEOおよび各業界のオピニオンリーダー
が参加し、ビジネスチャンスについての紹介と議論を行います。是非ご参加下さい。

◆日 時:2025年6月25日(水) 9:00-12:00
◆会 場:ヒルトン大阪ホテル「桜ルーム」
◆主 催:ミナスジェライス州工業連盟
◆詳細・お申込みはこちら↓
https://htnb.f.msgs.jp/us/c2/JwcR1?t1=zf&t2=4d7bvze9pnk&t3=U53PP

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ウルグアイビジネスセミナー「なぜウルグアイ?貿易・投資の機会

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最新の経済情勢や投資環境についてウルグアイの投資輸出促進機関のウルグアイXXI
のマルティン・メルカド副長官と、ジェトロ・ブエノスアイレスの西澤裕介所長よ
りご説明します。ウルグアイで実際にビジネスを展開している日系企業の担当者を
お招きし、同国での経験や、日本企業の視点で見たウルグアイの投資環境やビジネ
スチャンスについてお話しいただきます。是非ご参加ください。

◆日 時:2025年6月16日(月) 13:30-15:00
◆会 場:ジェトロ大阪本部セミナールーム
◆主 催:ウルグアイ外務省、Uruguay XXI、ジェトロ大阪本部
◆詳細・お申込みはこちら↓
https://htnb.f.msgs.jp/us/c2/JwcRA?t1=zf&t2=4d7bvze9pnk&t3=U53P4
posted by Mark at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年06月03日

BRAZIL JAPAN BUSINESS FORUM 日本ブラジル・ビジネス・フォーラム


◆日 時:2025年6月25日(水曜)9時00分〜12時00分(8時30分開場)
◆会 場:ヒルトン大阪ホテル 桜の間
     (大阪市北区梅田1丁目8-8)
◆申込締切:2025年6月18日(水曜)

◆詳細はこちらから↓
https://www.jetro.go.jp/newsletter/osaka/2025/0625Brazil.pdf

◆お申込みはこちら↓
https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=El6Hb28P_0-9vtVSJU52U-97-mY-aeFOuZMU_HJXhs1UNDVVRkxVODVGTTVGRUtWWEs1U1g2MFRGVi4u&origin=lprLink&route=shorturl
posted by Mark at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「BRAZIL JAPAN BUSINESS FORUM 日本ブラジル・ビジネス・フォーラム」 のご案内 

ブラジルのミナスジェライス州工業連盟(FIEMG)より、大阪・関西万博2025に
関連して、「BRAZIL JAPAN BUSINESS FORUM 日本ブラジル・ビジネス・
フォーラム>のご案内です。

■日 時:2025年6月25日(水)9時00分〜12時00分
(受付時間・ウェルカムコーヒー:8時30分〜9時00分)
■会  場:ヒルトン大阪「桜ルーム」
     大阪市北区梅田1丁目8-8
■主 催:ミネスジェライス州工業連盟
■参加費:無料
■言 語:日本語・ポルトガル語間の通訳・翻訳
■申込締切:2025年6月18日(水)
■申込み・詳細:
https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=El6Hb28P_0-9vtVSJU52U-97-mY-aeFOuZMU_HJXhs1UNDVVRkxVODVGTTVGRUtWWEs1U1g2MFRGVi4u&origin=lprLink&route=shorturl
■お問い合わせ:CONNECTUS 栗田
E-mail:kurita@connectusjapan.com
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2025年04月18日

「第2回ふるさと“いいもの”展」@サンパウロへの出展者の募集について

◆日 時:7⽉10⽇(⽊)ー13⽇(⽇)
◆会 場:サンパウロ・エキスポ(ブラジル・サンパウロ市)
◆主催・共催:ブラジル⽇本都道府県⼈連合会(県連)、農林水産省、ジェトロ・サンパウロ事務所、JICA他
◆出展料:︓15万円
◆募集定員:50名
◆詳細:https://www5.jetro.go.jp/newsletter/kob/2025/sanpaulofes25/sanpaulo.doc.pdf
◆お申込み:以下の申込書を主催者(ブラジル日本都道府県県人会連合会)とジェトロサンパウロ事務所にお送りください。
宛先:ブラジル日本都道府県県人会連合会 長屋様 nagaya@nagaya.com.br
CC:ジェトロサンパウロ事務所 sao@jetro.go.jp
申込書:https://www5.jetro.go.jp/newsletter/kob/2025/sanpaulofes25/sanpaulo.app.docx
◆申込締切:2025年4月24日(木)

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2024年10月19日

中南米ビジネス産学官交流会「日本食」 NEW!

11月に来日する中南米の食品バイヤーとの商談会を開催します!
日本食品を輸入したいバイヤー(ブラジル・ペルー)5社が来日します!
日本食の輸出や情報収集のため、直接話をしてみませんか?

■日 時:2024年11月26日(火)14:00-17:00
■会 場:虎ノ門ホール(加瀬の貸会議室) 東京都港区西新橋1-9-5酔心興栄ビル2階
■主 催:中央開発(株):令和6年度 中南米日経事業者等との連携強化・ビジネス創出委託事業(農林水産省)
■参加者:40〜50名程度、日本食品・調理器具等の輸出に関心ある民間企業、中南米に関係する公的機、研究大使館など
■内 容:中南米事業者発表・商談会
■詳細・申込方法
https://www.nikkeiagri.jp/R6/food-import-business2024.html
■申込締切:上記ページの登録フォームより11月15日まで
■備考:参加費無料、通訳あり
遠方・ご都合で当日の参加が難しい場合には別日で商談(オンライン含む)を設定できる可能性があります。
登録フォームよりご連絡ください。
posted by Mark at 13:50| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年12月02日

世界遺産(ブラジル)について

世界遺産の登録が13番目に多いブラジルの世界遺産についてメルマガで
まとめてみたいと思います。23か所 

1.      古都オウロ・プレト (1980)
2.      オリンダ歴史地区 (1982)
3.      グアラニーのイエズス会伝道施設群:サン・イグナシオ・ミニ、
    サンタ・アナ、ヌエストラ・セニョーラ・デ・ロレート、サンタ・
    マリア・ラ・マジョール(アルゼンチン)、サン・ミゲル・ダス・
    ミソオエス遺跡群(ブラジル) (1983, 1984)
4.      サルヴァドール・デ・バイア歴史地区 (1985)
5.      ボン・ジェズス・ド・コンゴーニャスの聖所 (1985)
6.      イグアス国立公園 (1986)
7.      ブラジリア (1987)
8.      カピバラ山地国立公園  (1991)
9.      サン・ルイス歴史地区 (1997)
10.     サウス-イースト大西洋岸森林保護区群 (1999)
11.     ディアマンティーナ歴史地区 (1999)
12.     ディスカヴァリー・コースト大西洋岸森林保護区群 (1999)
13.     パンタナル保全地域  (2000)
14.     中央アマゾン保全地域群 (2000, 2003)
15.     ゴイアス歴史地区 (2001)
16.     セラード保護地域群:ヴェアデイロス平原国立公園と
    エマス国立公園  (2001)
17.     ブラジルの大西洋諸島:フェルナンド・デ・ノローニャと
    ロカス環礁保護区群 (2001)
18.     サンクリストヴォンの町のサンフランシスコ広場 (2010)
19.     リオデジャネイロ:山と海の間のカリオッカの景観 (2012)
20.     パンプーリャ近代建築群 (2016)
21.     Valongo Wharf Archaeological Site (2017)
22.     Paraty and Ilha Grande Culture and Biodiversity (2019)
23.     Sitio Roberto Burle Marx (2021)

Markは1985年から1987年までブラジルに2年間駐在してましたので、
国内の旅行は主だったところ(イグアスの滝は3度、アマゾン川、
リオのカーニバル、サンパウロ、サントス、マナウス、ブラジリア
サルバドール、クリチバ等)には行ったと思いますが、当時は
世界遺産を見るという意識はなかったので、個々の世界遺産は
あまり見ていません。

世界遺産を見たと思うのは、4,6,7,14、19で、ブラジルにいた
時に行ってみたかったのは、13のパンタナルで、今行きたいのは
世界遺産ではないですが、レンソイス 純白の砂丘が生んだ神秘です。

イグアス滝は住んでいるところから車で4時間ぐらいで行けたので
自分で観光に行く以外にアテンドで2度ほど行きました。ナイアガラの
滝も見ましたが、世界一の滝といえばやはりイグアスの滝です。

大阪からサンパウロに行くにはLATAM航空グループ、ユナイテッド等の
アメリカ経由ですが、Markのようにアメリカに経由ができない人は
Airカナダという手もあります。

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■■■ ブラジルの思い出 ■■■
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ブラジルではバラナ州ポンタグロッサに工場があったので、管理部門の
責任者として会社3年目に2年間駐在しました。ビザの関係で役員待遇で
行ったので、一経理課員であったのに、部下が10人くらいいて会社の
すべての業務を学ぶことができました。

当時はインフレが年に400%という超インフレーションの社会で
会計もインフレ会計、管理部門が1日でも余裕資金の運用を
しなかったら1か月分の従業員の給料が吹き飛ぶ過酷な状況でした
毎日運用するオーベルナイトというものがあり、運用の比較は全て
日歩に換算して行い、Log対数が使えないとその日歩計算もできない
くらい管理部門が重要でした。

当時は、ブラジルは金持ちが10%、中流が20%、70%が貧民
いう格差社会で、当時日本円で30万円くらいの給料でしたが、物価は
日本の1/10くらいだったので、実質毎月300万円くらいの給料を
もらっている感じで、買えないものがないくらいいい生活で、毎週
遊びに行ってました。

ブラジルはひったくりやコソ泥が多く治安は最高に悪かったですが
(Markはピストルも持ってました)、日系人がブラジル社会に貢献
されていたこともあり、この顔であれば善良なブラジル人
(ボンジーニョ)として扱われ差別をされたことも被害にあった
こともありませんでした。

(その後アメリカに駐在した時、アメリカがなんて治安がいいと
思ったほどでした。)

言葉は2年間では身につかず、仕事上は日系人を雇っていたので、
仕事はほとんど日本語で、ポルトガル語を話すのは夜のみでした。

インフレがすごく(朝と夜でモノの値段が変わるほど)お金で持っ
いても減価するので、休みの日は土産物ばかり買い漁ってました。
日本に帰ってきてサラ金はかわいいものと思いました。

インフレの怖さは、月12%と14%の2%の違いですが、年利に
すると方や400%と700%と3倍以上の違いになります。また、毎月
決まった%が上昇すると簡単ですが、半年間価格は変わらず、
その後2倍とかになったりするので、インフレのない現在の世界と
異次元と思わるほどの違いを感じたものでした。

出典:ジャパンタウンを世界につくろう Vol.301   <2023年10月21日>
posted by Mark at 12:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年07月05日

◆サッカー王国の課題解決に挑戦! −ブラジルで活躍! 日本のスタートアップ−(2023年6月29日)

◆サッカー王国の課題解決に挑戦! −ブラジルで活躍! 日本のスタートアップ−(2023年6月29日)
  https://www.jetro.go.jp/tv/internet/2023/06/b16a491078828f43.html

posted by Mark at 10:18| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年04月06日

【現地発ウェビナー】ルーラ新政権が始動―ビジネス環境の変化の見通し

ブラジルでは2023年1月、ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルバ大統領率いる新政権が発足しました。ルーラ政権は低所得者層の生活向上に関わるテーマから着手したほか、税制改革等のビジネス環境整備や投資誘致による産業の強化、脱炭素・アマゾン森林保全、メルコスール強化とEUとの早期FTA発効にも積極的に取り組むメッセージを発信しています。
通算で3期目となるルーラ政権では、サンパウロ州知事を歴任し、特に都市部での知名度が高く中道寄りのアルキミン副大統領兼開発商工サービス相の存在にも注目が集まります。ロシア・ウクライナ情勢の変化に伴う資源・食糧供給不安、米中間対立、世界的な脱炭素化が進む中で、南米の巨人であるブラジルは今後どのようなスタンスに立ち、周辺諸国を巻き込んで経済・産業を発展させていくのか。
本ウェビナーではこうしたテーマを現地視点から解説します。皆様のご参加を心よりお待ちしています。

〇ライブ配信:2023年3月16日(木曜)9時30分〜11時00分 *日本時間
(オンデマンド配信:2023年3月23日〜2023年5月23日)
〇場所:オンライン開催
〇受講料:一般:4,000円(消費税等込み)
     ジェトロ・メンバーズ: 2,000円(消費税等込み)
〇詳細および申込方法:以下のイベントページをご参照ください。


posted by Mark at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする